2016年6月11-12日に開催されました、第7回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会において、アカデミーからの発表「高齢内科入院患者における日常生活動作能力ADL低下予測モデルの開発・検証」(発表者:高田俊彦)が日野原賞を受賞いたしました!

 
日野原賞は、日本のプライマリ・ケア領域のパイオニアである、日野原重明先生の業績を顕彰するために設けられた賞です。これからのプライマリ・ケア領域の研究の発展を担う、次世代の若手研究者を奨励することを目的として、最も質の高い臨床研究を実施し、発表したものに授与されます。

 

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