シニアレジデント

武田大樹

シニアレジデント

武田 大樹Hiroki Takeda

2013年 福島県立医科大学卒
白河厚生総合病院で卒後初期臨床研修を行う。初期研修中、日常診療や救急当直などを通して総合診療に関心をもつ。初期研修を行った白河で新たに総合診療センターが設立されることになり後期研修先に。専門に縛られず幅広い診療を行える医師を目指す。

鈴木龍児

シニアレジデント

鈴木 龍児Ryuji Suzuki

2003年 東北大学卒
これまで主にERを中心とした救急を中心に従事。内科を軸として他の領域も含めたバランスのとれた診療を目指していきたいと考えている。

藤石龍人

シニアレジデント

藤石 龍人Ryuto Fujiishi

2013年愛媛大学卒
愛媛県立中央病院で研修中に感染症診療に興味を持つ。ACP日本支部年次総会への参加をきっかけに総合診療や臨床研究に関心。ベッド・サイドで学び続ける医師を目指す。

藤井浩太朗

シニアレジデント

藤井 浩太朗Kotaro Fujii

2014年 大阪市立大学卒
学生時より地域医療、研究に興味を持つ。初期臨床研修は市立奈良病院で行い、家庭医学の基礎を学ぶ。指導医との縁があり、実際に訪れた際、白河という地に関心を持ち、後期研修先として選択。生活習慣病の予防に関心を持ち、疫学のできる家庭医を目指す。

齊藤 悠太

シニアレジデント

齊藤 悠太Yuta Saito

2011年 聖マリアンナ医科大学卒
初期臨床研修中に総合診療に興味を持ち、飯塚病院総合診療科で3年間の後期研修を行う。研修中に白河総合診療アカデミーにて短期研修を行った。飯塚病院での後期研修を修了後、スタッフとして1年間勤務した後にEBMと臨床研究を学ぶために白河総合診療アカデミーの門を叩く。臨床・教育・研究と病棟総合診療医に必須の能力を磨くために研鑽に励む。

片山 皓太

シニアレジデント

片山 皓太Kohta Katayama

2012年 大阪市立大学卒
患者に寄り添う医療を提供したいと思い総合診療を志望。水戸協同病院で5年間の研修を積み、チーフレジデントを務めた。総合診療の更なる研鑽と臨床疫学を一から学ぶために白河総合診療アカデミーへの異動を決断。多職種連携や臨床研究に興味があり、将来は病棟総合診療医/ホスピタリストを志望。趣味はテニスやマラソンなど運動一般。嵯峨御流の師範でもあり、暇を見つけて生け花を嗜むことも。

矢野 徹宏

シニアレジデント

矢野 徹宏Tetsuhiro Yano

2012年 東京大学卒
福島県立医大で初期研修、救急科後期研修を行い、三次救急、集中治療、ドクターヘリ業務に従事した。医学生・研修医のための総合診療セミナー「FACE」、「診断推論セミナー」の企画・運営を担当。総合診療のマインドを持った仲間を増やすことで、東北の医療をより元気にしたい。診断研究に興味。